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戸建住宅

  • 岐阜県岐阜市K様邸

    岐阜県岐阜市K様邸

    戸建住宅

    漏水量0.3L/分。
    音聴調査では山水が流れ込んでいるため聞き取れませんでした。
    TG工法調査で漏水箇所を特定しました。
    2箇所漏水点を見つけて作業終了致しました。

  • 岐阜県岐阜市S様邸

    岐阜県岐阜市S様邸

    戸建住宅

    漏水量0.7L/分。
    音聴調査では聞き取れなく、TG工法に切り替えて探索しました。
    結果、2箇所の漏水点を発見して即日修復工事で完了致しました。
    エルボのピンホールによる漏水と亀裂により漏水でした。

  • 岐阜県大垣市K様邸

    岐阜県大垣市K様邸

    戸建住宅

    その他

    漏水量10L/分以上。
    鉄筋コンクリート造の邸宅と道路を挟んで向かい側にある駐車場と花壇の給水埋設管の調査でした。
    建屋内と駐車場は問題ありませんでした。
    ボールバルブから先で漏水点を発見致しました。
    継手箇所がスカスカの状態でそこから漏水しておりました。

  • 愛知県一宮市I様邸

    愛知県一宮市I様邸

    戸建住宅

    漏水量0.1L/分。
    わずかにキッチン水栓から漏水音が聞き取れ、TG工法に切り替え探索したところキッチン外側から少し離れた箇所で反応がありました。
    漏水箇所を特定いたしましたが、物置の下に配管されており修復作業まで行えませんでした。

  • 岐阜県美濃市S様邸

    岐阜県美濃市S様邸

    戸建住宅

    漏水量0.1以下。
    パイロット確認しましたがよく見ていないと動いているかわからない程度の漏水量でした。
    いつもより圧力を上げてTG工法で漏水箇所の特定をいたしました。
    ポリエチレン管の直管部に防草シート止めの釘がわずかに刺さって穴が開いておりました。

  • 岐阜県大垣市T様邸

    岐阜県大垣市T様邸

    戸建住宅

    工場

    漏水量4.0L/分。
    大きな駐車場と戸建住宅の調査でした。
    駐車場になる前は工場があり配管がどこに埋設してあるかわからないと依頼を受けましたが、音聴調査とTG工法で漏水箇所を特定致しました。
    VP管ソケット部に大きな亀裂が入っておりました。

  • 岐阜県岐阜市H様邸

    岐阜県岐阜市H様邸

    戸建住宅

    その他

    漏水量 井戸水のため未確認。
    水を使用していない時でも井戸の汲み上げポンプが稼働するという事案でいした。
    埋設配管から漏水していると判断されご依頼を受け調査に入りました。
    戸建住宅と離れと小屋に給水配管されており、離れと小屋は亡くなられたご主人が施工されたということもあり給水配管のイメージが出来ませんでしたが音聴調査とTG工法で漏水箇所を発見しました。
    ソケット部から漏水しておりました。

  • 岐阜県岐阜市S様邸

    岐阜県岐阜市S様邸

    戸建住宅

    漏水量0.1L/分。
    水道業者様から一度調べたがわからないので調査して欲しいとのご依頼で伺いました。
    確かにリフォームや土間だった所が床になっており給水配管がシンプルではありませんでしたが音聴調査とTG工法で漏水箇所を特定致しました。

  • 岐阜県大垣市N様邸

    岐阜県大垣市N様邸

    戸建住宅

    漏水量0.2L/分。
    正面駐車場及び玄関周りはコンクリートでしたが、給水配管上が土部が多く修復工事が楽になればと調査を開始。
    わずかにコンクリートにかかっておりました。
    エルボの亀裂による漏水でした。

  • 岐阜県不破郡U様邸

    岐阜県不破郡U様邸

    戸建住宅

    漏水量0.2L/分。
    家の外周はほぼコンクリートで施工されており、水道管もコンクリート下でしたが1時間弱の調査で漏水箇所を特定致しました。

  • 岐阜県大垣市Y邸様

    岐阜県大垣市Y邸様

    戸建住宅

    漏水量0.8L/分。
    敷地面積約1500㎡ある邸宅の調査でした。
    お庭や畑にも給水配管されており、本命の漏水箇所を特定するまで時間を要しましたが午前中に見つかりました。
    旧配管と新規の配管が混在していたため、配管チェックをして今後管理しやすいよう報告書でまとめさせていただきました。

  • 岐阜県土岐市S様邸

    岐阜県土岐市S様邸

    戸建住宅

    漏水量1.0L/分。
    建屋外周に給水本管が見当たらないとのことで調査に入りました。
    音聴でほぼ漏水箇所を判断出来ましたが、建屋内か外か微妙な感じでしたのでTG工法に切り替え探索したところ建屋外で埋設管も深く建物に対して平行ではなく斜めに配管されたHI管から漏水しておりました。
    家の中と外では、修復作業の方法や金額が違いますので弊社としても慎重に調査を行う事が大切だと再認識した現場でした。